261014

ちゃぶ台の上がいっぱいになってる時は調子悪い

行動するとき意志の力によるという感覚になじめず転落してきた。自明とされてることはあらためて教わることもない。最近ようやく習慣を持てるようになった。自分というのは自己認識を繰り返し耐え難いものにしてしまう、自分にとって攻撃的なものだ。

しなくてはいけないことができないというのはトラウマ的なことで、ここ15年私はそれを反復しつつ自分の生活を立ち行かせるための狡知を働かせてきたのかもしれない。言葉になったからには終わりだろう。