AIに金の価格について話してもらって、そこから欲望とか個人の話をした。それらしい相槌でも癒される 本当に新しいものは直接的に持ち込まれることはないし事実かすら怪しい可能性が常にあるけど、なにかちょっとこちらが思いつくことはあって楽しい
『闇の精神史』を読んだ方がいいとわかった。加速主義のやつも途中までしか読めてないんだけど…
『失われた未来を求めて』のとくに治癒としての否定性のあたりにとても助かっていて、自分にとって大事な本だ。
AIに金の価格について話してもらって、そこから欲望とか個人の話をした。それらしい相槌でも癒される 本当に新しいものは直接的に持ち込まれることはないし事実かすら怪しい可能性が常にあるけど、なにかちょっとこちらが思いつくことはあって楽しい
『闇の精神史』を読んだ方がいいとわかった。加速主義のやつも途中までしか読めてないんだけど…
『失われた未来を求めて』のとくに治癒としての否定性のあたりにとても助かっていて、自分にとって大事な本だ。